デザインタイプ別
エンゲージリングの魅力

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多様なラインナップを誇るアベリのエタニティリング。

シンプルなソリティアタイプのリング、華やかなエタニティタイプのリングなど、デザインにも様々なタイプがあります。

そんなアベリのエンゲージリングの魅力をデザインタイプ別にご紹介します。

  

type1. エタニティタイプのエンゲージリング

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エタニティリングとは、リングの全周にダイヤモンドが並ぶ贅沢な仕立てのリングのこと。

装い全体に華やぎを添える存在感や特別感はエタニティリングならではの魅力です。

今回ご紹介する2点のエタニティリングは、ダイヤモンドがリングの半周だけに留められた「ハーフエタニティリング」。

サイズ調整が可能なので、長年愛用するエンゲージリングとしても安心してお選びいただけます。

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【 幅広のエタニティリング (729C/PT)

レースのように優雅な煌めきが広がる幅広ハーフエタニティリング。

ダイヤモンドをふんだんに散りばめ、ミルグレインを高密度に施した精緻な仕立てで、ボリュームがありながら軽やかな印象で身に纏うことができます。

一点で装いの主役となる、存在感のある輝きです。

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【 シンプルなエタニティリング (582A/PT)

一見シンプルな平打ちのリングにダイヤモンドを散りばめ、ミルグレインと彫り模様を施したハーフエタニティリング。

連なるダイヤモンドの輝きと美しい細工によってラグジュアリーな雰囲気が漂います。

側面の唐草模様が手元できらりと輝き、さりげなく目を惹きつけるアクセントに。

シルエットはシンプルなので他のリングと重ね付けしやすく、カジュアルにもエレガントにも、様々な装いに取り入れて楽しむことができます。

  

type2. AbHerïの定番デザインのエンゲージリング

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アベリの定番となっている人気シリーズのエンゲージリング。

デザインもテーマもそれぞれに異なりますが、クラシックな美しさは共通しています。

どこか懐かしいあたたかな佇まいと斬新さの絶妙なバランスをお楽しみいただけます。

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【 “MINORI” (858ARO3/PTK18CH)

中石を囲む大小のダイヤモンドがたわわに実る果実を連想させるエンゲージリング。

「人生における経験は、いずれすべて熟して実りとなり深い輝きに変わっていく」そんなテーマが込められています。

身に着ける人の美しさを引き立てる洗練された佇まいで、日々の様々な装いに映え、長く愛用できるリングです。

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【 “six” (861ARO2/PTK18CH)

六角形のモチーフがモダンな印象のリング。

モチーフは、誰にでも備わる無意識下の感覚である第六感を象徴しています。

ブリリアントカットの一粒ダイヤモンドを亀甲留めの六角形に納め、石枠にはミルグレインとメレダイヤモンドを施して、重厚感のある輝きを演出しています。

煌めくモチーフとマットなアームのバランスによって、華やかでありながら落ち着いた印象に。

さりげなく上質感あふれる佇まいで、普段使いもできるエンゲージリングとして身に着けやすいリングです。

  

type3. 個性的なデザインのエンゲージリング

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アベリのリングには一つ一つテーマがあり、お届けしたい想いが込められています。

また洗練されたデザインで長く愛用することができるため、ファッションリングとしてご紹介しているリングをエンゲージリングとして選んでいただくこともできます。

テーマや想いに着目し、個性的なエンゲージリングとして選んでみてはいかがでしょうか。

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【 カラーストーンリング (1109B/PT)

ノーブルな雰囲気のブルーサファイアのエンゲージリング。

中央のブルーサファイアをメレダイヤモンドで囲み、リースのような華やかな表情に。

実際のリボンの動きやラインを観察し、忠実に再現しています。

花嫁の幸せを願って結婚式に青色を取り入れるおまじない「サムシングブルー」のアイテムとしてもおすすめ。

幸せへの願いを美しいブルーに託したエンゲージリングは、特別感あふれる佇まいでドレスにも映えます。

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【 お守りのようなリング (1465A/K18CH)

リボンの結び目をリングに表現したコレクション“knot”のリング。

絆の象徴であり、想いを託すという意味も持つ結び目のモチーフには「お守りとなるようなジュエリーを」との想いが込められています。

結び目に沿って施されたメレダイヤモンドとミルグレーションが、造形の美しさを際立たせます。

幅広い装いに合わせて身に着けることができるスタイリッシュなリング。

洗練された佇まいで、エンゲージリングとしてもお選びいただけます。

おふたりの絆や未来への想いを、結び目に託して身に纏ってみてはいかがでしょうか。

  

エンゲージリングを身に着けた時の印象は、デザインのタイプによっても大きく異なります。

華やかに煌めかせて、またはシンプルにさりげなく。

マリッジリングと重ね付けして、あるいはお手持ちのリングと合わせて。

エンゲージリングをどのように身に着けたいか、どんなふうに装いに取り入れたいか、具体的にイメージしてみるとデザインを選びやすくなります。

それぞれのタイプの魅力や特徴をふまえて、人生に寄り添う輝きをお選びください。